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超絶☆絶叫ランド

MOVIE

日差しが眩しい、暑い夏の日

とある遊園地「パラダイス☆ランド」では、アルバイトの女の子たちが若さ爆発!とばかりに一生懸命働いていた。
この日は、遊園地を特集するテレビ取材も入り、レポーターが有名タレント(マサト)だということもあって女の子たちはいつもに増して、元気に仕事をこなしていた。
ところが、その時…。

耳をつんざく爆発音とともに夜空を強烈な光が覆いつくした!!
全ての者が状況を理解できず唖然とする中、遊園地社員の江上と警備員のチャーリーは事態を把握するため爆発音がした遊園地の外へ向かう。

一方、残された遊園地スタッフ達は遊園地のフードコートに避難していた。
数時間後、遊園地の外に状況を確認してきた江上が帰ってくる。
爆発音と強烈な光の真相は「隕石」落下だったと説明する江上。
外は悲惨な状況でしばらく遊園地からは出られそうになく、開き直り、パーティーをして夜を明かすことになった。

いざパーティーがはじまると、隕石落下のことなど忘れたかのようにテンションMAXの女の子達。
しかし、この楽しいパーティーは壮絶なサバイバルの幕開けだった。

突如、女の子の絶叫する声。『キャァァァーーーーーーーーッ!!!!!!』

パーティーの真っ只中<得体の知れない何か>が、女の子に襲い掛かったのだ。

果たして、女の子を襲った正体は何なのか!?警備員・チャーリーの行方は!?
遊園地を舞台に、女の子達と正体不明のモンスターのド派手なサバイバルが今、はじまる。

MOVIE

隕石墜落により遊園地内に閉じ込められてしまったスタッフ、TVクルー、タレント・マサトとその追っかけ達。
そんな中、遊園地内に突如現れた正体不明のモンスターに襲われたアミ、アヤ、リナ、サオリの4人。
その正体はなんと江上課長だった。なんとかモンスターを倒した4人は、みんなに必死に話すのだが、誰も信じようとしない。
さらに、翌日、マサトが率先してみんなはプールで遊び始めてしまう。
そんな彼らを説得しようとするが、、、。

「キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」

プールに響き渡る女の子の絶叫!!
そこには、水しぶきを上げながら、逃げ惑う水着姿の女の子達の姿が!

一方、テープチェックをしていたADミレイは画面にうつったモンスターとなった江上課長を発見する。
ディレクターの栗原たちに知らせにいこうと向かった先のプールでは、おどろくべき惨劇が起きていた、、、。

絶叫し逃げ惑う女の子たちに起きた事態とは!?
混沌とする遊園地「パラダイス☆ランド」からガールズの絶叫が響き渡る!

MOVIE

隕石墜落により遊園地内に閉じ込められてしまったスタッフ、TVクルー、タレント・マサトとその追っかけ達。
そんな中、遊園地社員の江上課長がモンスター化し女の子達に襲い掛かかる。さらにタレントのマサトまでもモンスター化してしまい、なんとか撃退したものの、遊園地内にはただならぬ事態が起きていることに誰もが気づき始めていた…。

その最中、隕石墜落の直後、状況確認のため遊園地の外に出ていた警備員のチャーリーが戻ってくる。
しかし、チャーリーも実はモンスターなのではないかと疑った少女たちは遊園地入り口の柵を閉め、チャーリーを遊園地の中に入れずに、柵越しにモンスターかどうかのテストを始める。
少女たちが出す課題を次々をクリアしていく警備員・チャーリー。そんな姿を見て、チャーリーは人間だと信じるアミ、アヤ、リナと、チャーリーはモンスターではないかと疑うレイラ・リノ・ルカのグループの対立が表面化する。

一方、TVクルーの栗原・大庭・ミレイは、遊園地の外は危険なので出ないようにという忠告を無視し、スクープ欲しさに遊園地の外に出てしまっていた…。

果たして、チャーリーは人間なのか!?それともモンスターなのか!?
ますます、謎が深まる超絶☆絶叫ランド第3話!
今夜も、遊園地から少女たちの絶叫が響き渡る!!

MOVIE

隕石墜落をきっかけに遊園地内では人間が次から次へとモンスターになってしまい、遊園地社員・江上、イケメン俳優・マサトに続き、警備員・チャーリーまでもがモンスター化しアミたちに襲い掛かる。
しかし、そんな絶体絶命の中、カメラマン・大庭がチャーリーを見事撃退し、ことなきを得た…。
アミは、チャーリーから守ってくれたカメラマン・大庭に対して恋心を抱きはじめていた…。

一方、シャワー室では恐ろしい事態が発生。レイラ率いるグループがシャワーを浴びていると、シャワールームに「何か」が侵入。緊張感が走るシャワールーム…。そしてその「何か」の気配が消え、レイラたちがホッと肩を撫で下ろした瞬間、シャワールームに絶叫が響き渡った。
「キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」
逃げ惑う少女たち。そして聞こえるのは少女たちの悲鳴だけではなかった。
「グオオオオオオオオオオオオオオオオオーーーーーーーーー!!!」
遊園地内に、また正体不明のモンスターが現れたのだ!!

その頃、アミは仲良しのアヤ・リナの後押しもあり、感謝の気持ちを込めて大庭に手作りのホットケーキを食べさせる約束をとりつけていた。ルンルン気分でホットケーキを作るアミ。しかし、このルンルンクッキングが悲劇を巻き起こすことを、誰も知る由が無かった…。

またしても現れた正体不明モンスター!!
こんな時に恋しちゃったアミの手作りホットケーキのお味はいかに!?
今夜も、遊園地から少女たちの絶叫が響き渡る!!

MOVIE

隕石墜落をきっかけに遊園地内では人間が次から次へとモンスター化。
遊園地社員・江上、イケメン俳優・マサト、警備員・チャーリーに続き、信じられないことに、これまで皆のまとめ役であった社員のサオリまでモンスター化していた。
サオリはアミの手作りホットケーキを食べた瞬間、爆発。

残りのメンバーはサオリまでがモンスター化していたことにショックを受け、そして、お互いをモンスターかもしれないと疑い始めていた…。
TVクルーたちが撮影されたテープを見直して見ると、そこにはモンスター化した人間にある共通した特徴が映っていた。

「モンスターは、人間に比べて滑舌が悪い…!?」

これまでにモンスター化した全ての者が、滑舌に異変を起こしていたことに気付いたメンバー。
早口言葉でモンスターを見分けることにした!

モンスターじゃなくても噛むこと必死!?
某アーティストの名前が遊園地内に響き渡る第5話!!

MOVIE

隕石墜落をきっかけに遊園地内では人間が次から次へとモンスター化。遊園地社員・江上、イケメン俳優・マサト、警備員・チャーリーに続き、これまで皆のまとめ役であった社員のサオリ、レイラグループのリノまでもがモンスター化。モンスター化したリノを撃退し、その後、残りのメンバー全員が滑舌テストをクリアしたことから、モンスターはいなくなったかに見えた…。

しばらくして、リカとヒカルがコピー機の前にいた。マサトさまが好き過ぎるあまり、たまに暴走してしまう悪い癖があるヒカルが、こっそりマサトさまの免許証を拝借してコピーしようとしていたのだ。
するとそこにアミグループのアヤが現れるが、なんだか覇気がない様子。
そのままトイレに歩いていってしまうアヤ。アヤの口からは、何かブツブツと言葉がこぼれていた。

一方、疑心暗鬼からくる不安で皆の心はバラバラになっていた。皆で集まって行動すべきだと主張するアミに対し、従おうとしないレイラの亀裂は深まるばかり。この日も皆でどうすべきか話をしていた中、これまでアミと同調していたアヤの発言が支離滅裂さが目立ち始める。

あれ…?なんだか、アヤが怪しいぞ…。
そして、またもやADミレイがモンスターの謎に迫る「何か」に気付いてしまう!!

なんだか、とにかくアヤが怪しい第6話!!
またもや、遊園地内に絶叫が響いてしまうのか!!!?

MOVIE

隕石墜落をきっかけに遊園地内では人間が次から次へとモンスター化。残された人々が外に救助を求める方法を議論していると、なんとアヤがふたり現れた!どちらかが、モンスターであるふたりを見分けるため、例の滑舌テストを行い噛んだ方を地下に閉じ込めるが、、、。滑舌テストをパスしたアヤが、パックをしたまま溶け出し、爆散。
残されたパックを見て、ディレクターの栗原は何かに気がついたようだった、、、。
モンスターは人のコピーを作れる、モンスターは何かで爆散する、モンスターについて何かが分かりかけてきた。
いったい彼らの弱点は何なのか、、、。
何かがおかしい!?アミはなにか違和感を感じながら、また新しい1日をスタートさせるが、、、。

何かがおかしい?!何がおかしい?驚愕の第7話。

MOVIE

「塩」が弱点だと気付いたアミたちは塩を手にするためキッチンに向かうが、あるはずの塩がどこにもない!
アミたちより先に「塩」が弱点だと気付いて持ち出したのはカメラマンの大庭だった。
そして、大庭もモンスターとなって彼女たちを襲ってくる。
塩もなく、どうやって闘えばいいのか、、、。
そんな中、ヒカルがなんと、かばんに潜ませていた塩の小袋を8つ取り出す。 残された8人のメンバーは一人1袋、塩を携帯しモンスターとの闘いに挑む!

「塩」を使ってモンスターを倒せ!
"倍返しだ!" いよいよ戦闘モードのガールズたち!
響き渡る絶叫は、彼女たち!?モンスター!?

MOVIE

モンスター化した栗原、大庭、そしてヒカルを撃退したアミたちは、遊園地から脱出するため、一握りの塩を片手に森へ向かうことにした。
森の中をひたすら歩き続けること数時間、夜になり休憩をしていると、茂みからサオリがボロボロの姿で助けを求めてきた。
サオリは気付くと森の中にいて、何者かに追われるように森の中を逃げてきたらしい。
そして、サオリと再会したのもつかの間、今度はリノが目の前に現れる。しかし、リノの様子は何かおかしい、、、。
リノはモンスターなのか?戸惑ううちに、リナがモンスター化したリノに連れ去られてしまう。
アミたちはリナを助けに、森の奥へと進むが、突然、霧が立ち込めあたりは真っ白に、、、。
アミは霧が立ち込めはじめるとすぐ隣の手を握り、逃げる。その手はレイラだった。
反発しつつも一緒に逃げるふたりだが、アミは霧の中、森のいたるところから聞こえる仲間の絶叫に力を落とす。
「もう、助からない、、、」
絶対絶命の森の中で彼女たちが見たものとは、、、!?

果たして彼女たちは生きて森を抜けることができるのか!?
クライマックスに向け、絶叫にも力が入る!!“アッパー”な絶叫が森から響き渡る!!

MOVIE

森から逃げ帰った、アミ、レイラ、そしてミレイ。

危機一髪でゲートを閉めたアミたちだが、遊園地の中にもコピーが集まり彼女たちを襲ってきた。そんな中、ミレイが高笑いをする。振り向いたミレイの目は白く、、、。

何がなんだか理解できないアミとレイラは、突然気を失う。気付くと、ふたりは真っ暗な倉庫のような場所に閉じ込められていた。
壁をたたくも、むなしい音が響くだけである。突然、ミレイが現れ、アミとレイラにあることを要求する。
さらに、ミレイの口から衝撃の事実が語られるのだが、、、。 

ええええっ!こんなオチだったの!?
絶対に誰も予想できないエンディングが待っている衝撃の最終話!!!