6話ドラマ「超絶☆絶叫ランド」あらすじ紹介

ドラマ「超絶☆絶叫ランド」6話のあらすじです




超絶絶叫ランド6話の紹介です。



第6話 「複写禁止」


隕石墜落をきっかけに遊園地内では人間が次から次へとモンスター化。
遊園地社員・江上、イケメン俳優・マサト、警備員・チャーリーに続き、
これまで皆のまとめ役であった社員のサオリ、
レイラグループのリノまでもがモンスター化。
モンスター化したリノを撃退し、その後、残りのメンバー全員が
滑舌テストをクリアしたことから、モンスターはいなくなったかに見えた…。

しばらくして、リカとヒカルがコピー機の前にいた。
マサトさまが好き過ぎるあまり、たまに暴走してしまう悪い癖があるヒカルが、
こっそりマサトさまの免許証を拝借してコピーしようとしていたのだ。

するとそこにアミグループのアヤが現れるが、なんだか覇気がない様子。

そのままトイレに歩いていってしまうアヤ。
アヤの口からは、何かブツブツと言葉がこぼれていた。

一方、疑心暗鬼からくる不安で皆の心はバラバラになっていた。
皆で集まって行動すべきだと主張するアミに対し、従おうと
しないレイラの亀裂は深まるばかり。
この日も皆でどうすべきか話をしていた中、これまでアミと同調していた
アヤの発言が支離滅裂さが目立ち始める。

あれ…?なんだか、アヤが怪しいぞ…。

そして、またもやADミレイがモンスターの謎に
迫る「何か」に気付いてしまう!!

なんだか、とにかくアヤが怪しい第6話!!
またもや、遊園地内に絶叫が響いてしまうのか!!!?



本、BD,DVDなども発売されています。








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