8話ドラマ「超絶☆絶叫ランド」あらすじ紹介

ドラマ「超絶☆絶叫ランド」8話のあらすじです




超絶絶叫ランド7話の紹介です。



第7話 「PROLOGUE…orz」


隕石墜落をきっかけに遊園地内では人間が次から次へとモンスター化。
残された人々が外に救助を求める方法を議論していると、
なんとアヤがふたり現れた!どちらかが、モンスターであるふたりを見分けるため、
例の滑舌テストを行い噛んだ方を地下に閉じ込めるが、、、。
滑舌テストをパスしたアヤが、パックをしたまま溶け出し、爆散。

残されたパックを見て、ディレクターの栗原は何かに気がついたようだった、、、。

モンスターは人のコピーを作れる、モンスターは何かで爆散する、
モンスターについて何かが分かりかけてきた。

いったい彼らの弱点は何なのか、、、。

何かがおかしい!?アミはなにか違和感を感じながら、
また新しい1日をスタートさせるが、、、。

何かがおかしい?!何がおかしい?驚愕の第7話。



本、BD,DVDなども発売されています。








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